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カスタマーエンジニアの憂鬱

将棋を始めたおっさんCEが残すライフログ的ブログ

【AoE3】Age of Empire 3 その4

少し前に伍長に昇進した。

ドイツvsドイツで負けた。同じ伍長同士だったので、ラッシュになったが、ウーラン5カードを切らずに、いつもの癖で石弓兵8カードを切ってしまった。
そのまま劣勢になって、ずるずる負けてしまった。
根性なしなので、一回劣勢になると、挽回できずに負けてしまう。
同じ階級だったので、ちょっと悔しかった。
リベンジがしたくて、すぐにクイックを回したけど、結局同じ相手には当たらず。
イギリスと2回対戦。こちらは同じ人だった。
石弓兵ラッシュで潰して、相手に何もさせずに投了させた。
イギリスとは相性が良いので、まず負けることはない。


次の相手は、スペイン(軍曹)だった。
結果は負け。
ラッシュ合戦で負けた。
負けた要因は、戦士育成所を前に建てすぎたこと。
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スペインの特色は前哨2をカード切れること。
加えて、槍兵8カードがあるので、ウーランとは相性が悪い。
特に前哨がやりづらい。
時代2の軍兵だと、前哨の射撃で簡単に数が減らされてしまう。
相手はマスケット銃兵なので、石弓兵で優勢に立てるが、戦う場所を選ばないといけない。
戦士育成所は前に出さず、中心寄りの位置に建てて、石弓兵だけを生産。
ウーランは荒らしに専念。ただし、前哨があるので無理はしない。
多分、相性から言えばドイツが有利か。


その次の相手は、フランス(曹長)だった。
これもラッシュ負け。
ウーランの荒らしがうまくいかず、ウーラン5をマスケット銃兵で失ったのが痛かった。
相手の2進化も早かった。
自分の進化と30秒近い差があった。
ただ、ウーラン5カードを切ったのは間違いではなかった。
後はマスケ対策として、ウーランの石弓兵を随伴させてやれば勝てたかもしれない。
後は荒らしをもっとうまくならないと有利になれない。
ただ、相性的にはスペインもフランスも、ドイツとしては有利に進められるはずの相手。
まだまだ修行が足りない。
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