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カスタマーエンジニアの憂鬱

将棋を始めたおっさんCEが残すライフログ的ブログ

【AoE3】Age of Empire 3 その5

5連敗して一等兵に降格した。
相手は軍曹と伍長ばかり。
伍長だと相手によっては何とかなることも多いが、軍曹だと常に負けてしまう。
軍曹と伍長の間には、大きな隔たりがある感じ。

得意の(というかそれしかできない)石弓ラッシュをするが、何故か全部ぐだぐだになって負け。
敗因は幾つかあるが、一番の要因は、攻めるのに夢中になって、農民の生産を疎かにしてしまいがちなこと。

その他にも色々とあるが、以下が自分で気付いていること。
・数が溜まらない内に攻めたこと。
・兵の生産を優先し、農民の生産が止まってしまう。
・アンチユニットの生産がきちんとできていない=文明の特性を理解していない。
・農民の配分が悪い(肉や木のどちらか一方だけが多いことが間々ある)
・戦士育成所が前に建てすぎ。

戦士育成所の位置は、すぐに改善できそう。
自陣の少し前に建てるようにしようと思う。

本日朝は2連勝した後、日本の軍曹に1敗。
日本人のクラン「和心」の人だった。
ドイツにとって日本は相性が余りよくないが、今まで一番良い勝負ができた。
2度くらい相手の軍を完全に全滅させることができた。
今までの反省から、槍兵を多めに作って薙刃騎兵に備えたのが効をそうした。
最後は押し切られたが、途中で石弓・槍を石弓・ウーランに切り替えれば勝てたかもしれない。
しかし、槍兵は操作が難しすぎる。
薙刃騎兵に当てようとしてもうまく当たってくれず、石弓兵がガシガシ削られるのに、薙刃騎兵が全然減らない。
槍兵もすぐに数が減る。本当に溶けるように、消えてしまう。
槍兵の代わりにドッペル兵をメインにしたらいけるかもしれない、とふと思った。
石弓兵+槍兵だと、木の消耗が多すぎて、生産が追いつかない。
今日も最後に押し切られた時、金と肉は余っていたが、木がなくなって、兵が生産できず投了となった。
この時、ドッペルを生産していれば、どうにかなったかもしれない。
薙刃騎兵のHPが高すぎるのが、一番の問題ではある。
ウーランとは雲泥の差。
ただ、おまけウーランをうまく使いこなせないと、いつまで経ってもドイツ使いとして勝てないだろう

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